ナリネ菌が白血病の治療に効果
ナリネ菌は、外部からのウイルスを撃退し、インフルエンザなどの感染症、
たとえばO-157、サルモネラ菌、エイズウィルス、C型肝炎などから身体を守ります。
現在アメリカでも白血病の治療にナリネ菌が効果があるとして非常に注目されています。
エイズやインフルエンザなど22世紀は感染症が蔓延し、死者が激増すると言われていますね。その感染症の予防に非常に大きな効果の期待もされています。
またカスピ海ヨーグルトの4倍もアクティブに働く事で、かつて世界各国で騒がれていたSARS(サーズ)に対しても大変注目を浴びました。
ナリネ菌は、副作用を抑えるだけでなく、クスリなどの効果を高めてくれます。
クスリや抗生物質の副作用を抑え、逆に効果を高めるのでクスリと一緒に飲用してOKです。
長寿の国の乳酸菌は、飲み過ぎによる副作用はありません。よかったですね。
